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今井浜海岸
河津桜
車で15分以内の観光スポット
静岡県海水浴場水質検査で、毎回AAあるいはAの「適」の評価を受けており、特にAAの中でも優れた「極めて良好な海水浴場」の評価を受けている今井浜海岸。水がとてもきれいなので、お子様にも安心の海水浴場です。夏は家族連れのお客様が多く、たくさんの人で賑わいを見せています。
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河津桜はオオシマザクラ系とカンヒザクラ系の自然交配種といわれ、開花が早いのが特徴です。毎年2月上旬より約1ヶ月間"河津桜まつり"を開催し、多くのお花見客で賑わいます。夜にはライトアップされた桜並木が見られ、とても幻想的です。
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見高 式三番叟

見高神社
車で15分以内の観光スポット
見高の式三番叟は、江戸時代に見高出身の江戸歌舞伎の名優四代目、市川小団次から指導をうけた村の青年有志が旧庁屋で式三番叟を上演したのが始まりです。今でも回り舞台のついた神楽殿が貴重な建築物として残っています。毎年10月に演じられています。
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見高神社は格式ある733年創建の古社です。最初は耳高神社と呼ばれていましたが、なまって見高神社と呼ばれるようになりました。見高ののどかな漁師町の風景を楽しみながら、散策がてらお立ち寄りいただくのがおすすめです。
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峰温泉大噴湯公園

来宮神社
車で15分以内の観光スポット
かつて「東洋一の大噴湯」と言われていたこの大噴湯は、大正15年11月22日正午、爆音とともに地上約50mの上空を突き刺し誕生しました。以来80数余年ひとときも絶えることなく毎分600リットル、100℃の温泉を約30m噴き上げ続けている自噴泉です。足湯処や温泉卵、地場産品などの販売があります。
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杉鉾別命(すぎほこわけのみこと)は、木の神・火の神で、信者が「鳥精進・酒精進」(毎年12月18日~12月23日の間は、鳥・卵・酒を食べない習慣)を怠ると火事になると云われています。杉鉾別命はたいそうなお酒好きで、居眠り中に火事が起こったところ、たくさんの小鳥たちが一斉に時雨のようなしずくを降らし火を消してくれたことから、これに懲りてお酒を飲まなくなったとか。今でも地元で続けられている風習です。
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河津バガテル公園

かわづ菖蒲園
車で15分以内の観光スポット
河津バガテル公園には1100品種6000本のバラが植栽され、5月~11月まで見頃を迎えます。また、フランス広場にはパリの街角を思わせる建物が並び、レストランでは伊豆の幸を多彩に使ったフランス料理が味わえます。
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河津では、房州の阿部一右衛門さんが峰温泉で温泉熱を利用して栽培したのがきっかけで、河津町の花に指定されています。現在では70年の歴史を持つ河津の特産品として早生系(早咲き)が栽培されており、切花や葉用品種が京浜地区に出荷され、三弁の大きめの花やその優雅さが人気を呼び、出荷量関東一を誇るまでになりました。
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舟戸の番屋

踊り子温泉会館
車で15分以内の観光スポット
平成26年10月オープン。相模湾が一望できる絶景露天風呂やとれたて新鮮な海の幸のバーベキューや各種定食、塩作り、みかんジャム作りなどの各種自然体験がお楽しみいただけます。
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河津の七つの温泉郷のひとつ「峰温泉」の豊かな湯量を活かした純和風造りの町営温泉施設。河津川のせせらぎが聞こえてくる東屋風の屋根付き露天風呂や打たせ湯など様々な浴場があります。また、50畳ものリラックスルームや軽食コーナーもあります。
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河津八幡神社

伊豆稲取温泉つるし雛
車で15分以内の観光スポット
日本三大敵討ち物語の一つ、「曽我物語」で知られる曽我兄弟の父、河津三郎は相撲四十八手の一つ「河津掛け」の考案者であると云われています。河津八幡神社の境内には、力試しに使ったとされる手玉石があります。
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伊豆半島の東伊豆町稲取には、江戸時代から伝わる「雛のつるし飾り」の風習があります。これは、雛祭りに雛段の両脇にお飾りをつるす、全国でも珍しい伝統行事です。おばあちゃんやお母さんが娘の成長を願って作った飾りは桃やウサギなど可愛いものばかり。
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天城山隧道

河津七滝
車で30分以内の観光スポット
川端康成の「伊豆の踊子」の舞台となった天城山隧道(通称:旧天城トンネル)は、伊豆半島の気候風土を南北に分ける標高711mの天城峠にあり、伊豆市(旧天城湯ヶ島町)と河津をつなぐトンネルとして、1905年に開通しました。国内で最長・最古の石造り道路隧道として、初めて平成13年に国の重要文化財に指定されました。
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河津七滝は、その名の通り七つの滝があります。滝を「タル」と呼ぶのは、平安時代から続いている貴重は民族語で、水が垂れるという意味の「垂水(たるみ)」がそのルーツです。秋には「天城もみじまつり」が開催されます。
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河津七滝ループ橋

猿田淵
車で30分以内の観光スポット
国道414号、七滝・大滝温泉への入り口にある巨大な二重ループ橋です。道の高低差を二十の螺旋で繋いだ高架橋で、地震による土砂崩れの教訓を生かして採用された工法によって造られたものです。
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「猿田淵遊歩道」(さるたぶちゆうほどう)は「踊子歩道」の寄り道コースです。「猿田淵」は河津七滝の上流に位置する自然が全く手つかずの状態で残っている景勝地です。
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いちご狩り

八丁池
その他の観光スポット
ご家族やカップルに人気のいちご狩り。温暖なハウスで育った甘いいちごが味わえます。時間帯など場合によってはいちご狩りができないこともありますので、予めお問い合わせください。
期間:12月中旬~5月上旬
・ストロベリーファーム太田農園:0557-23-0050
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・いちごランド中西:0557-23-0187
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・丸鉄園:0557-23-1339
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八丁池は、標高1,125mにある天城火山群の火山湖で、池の周囲が八丁(約560m)あるので「八丁池」と呼ばれています。周囲がスズタケに覆われているので別名「アオスズの池」とも呼ばれています。ブナやヒメシャラなどの林や、野鳥の森を楽しみながら歩くことのできるハイキングコースなどがあり、昭和5年6月に昭和天皇が歩かれた「御幸歩道」などもあります。
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